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2010年03月01日

バイエルン、遂に首位にたつ

ブンデスリーガ24節、首位のレバークーゼンがケルンと痛恨のドローとなり、ハンブルグとの南北ダービーを制したバイエルンがとうとう首位に立ちました。大型補強をしたバイエルンが首位に立つのは時間の問題とは思っていましたが、無敗記録を維持したまま首位を明け渡してしまったレバークーゼン。この後もバイエルンとの直接対決含め、上位陣との対戦が控えているだけに、このままズルズルと行ってほしくないです。来シーズン、チャンピオンズの舞台で躍動する姿を見たい。頑張れレバークーゼン!
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2010年02月15日

ニステルローイ、2ゴールで勝利に貢献

ブンデスリーガ22節は優勝争いをしているレバークーゼン、バイエルン、シャルケが揃って勝利。後続のグループを徐々に引き離しつつあります。そんな中、第二グループのハンブルグがシュツットガルト相手に3-1で勝利。後半途中から出場した注目のファンニステルローイが2得点をあげ勝利に貢献した。もともとタレントはそこそこいるだけに、この大物FWの活躍如何では優勝争いに食い込んでくる可能性大。それだけに次節のバイエルン戦は要注目だ。
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2010年02月08日

バイエルン、ついに首位に並ぶ

ブンデスリーガ21節、バイエルンは昨シーズン王者ヴォルフスブルグをアウェーで3-1と一蹴。レバークーゼン、シャルケが引き分けたため、ついに首位に勝ち点で並びました。リベリのプレイ時間も徐々に長くなってきており、そろそろ全開となりそうです。守備陣の層の薄さは気になりますが(ブラーフハイトもセルティックに移籍)、やはり本命なんでしょうか。(個人的にはレバークーゼンに王者となってほしい)
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2010年02月01日

ブンデスリーガ20節を振り返って

首位レバークーゼンが強い。ホームでフライブルグを一蹴。目下、得点王のキースリングを含めて3発。レナト・アウグストやヘルメスらも戻ってきて、選手層も厚みを増してきました。今シーズン、ついに念願の・・・を意識したらダメでしょうね。バイエルンも調子を上げてきているようです。ロッベン、ゴメスが特点。これでリベリが調子を上げてくればというところでしょうか。ファンニステルローイが加入したハンブルグはフェーを解任したヴォルフスブルグと引き分け。どうも勝ちきれません。やはりワールドクラスのFWの力が必要そうです。ブレーメンは泥沼の5連敗。ボルシアMG相手に3-4で敗れてしまいました。前半だけで両チーム合わせて6得点。ブンデスによくあるハーフだけ面白い試合というやつですな。ボルシアのロイスは楽しみな選手ですね。ドルトムントもシュツットガルトに1-4で敗戦。シャルケはしっかり勝っており、優勝はレバークーゼン、バイエルン、シャルケの3チームから出そうな雰囲気ですね。
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2010年01月26日

ヴォルフスブルグ、フェーを解任

ブンデスリーガで10位と低迷する昨シーズン王者のヴォルフスブルグが、ようやく無能なフェーを解任してくれた。とにかく、何故彼を選んだのかは未だに理解できないが、やっと状況が見えたようだ。後任候補にはシュスター、ステフェンス、ザマー等の名前が挙がっているが、いずれもフェーよりはマシだと思う。しかし、ブンデスは不思議なもんで、これだけ結果を出してない無能な監督なのに、手を差し伸べるクラブがあるんだよな。ともかく、戦力的には昨シーズンよりアップしているのだから、監督交代を機に、巻き返しを期待したいです。
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2010年01月25日

ファンニステルローイが

びっくりしました。レアルマドリーのオランダ代表FWファンニステルローイがハンブルグに移籍するそうです。33歳ですし、全盛期の凄味は感じませんが、ワールドクラスのFWであることには変わりありません。ペトリッチ、エリア、ゲレーロ、ベリとまずまずの顔ぶれがいるFW陣ですが、ゲレーロは長期離脱ですし、ペトリッチも怪我が多いだけに、このベテランFWの加入は大きいでしょう。ただ、問題はシーズン通して働けるか?高値つかみにならなければいいですが。
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バイエルンがブレーメンに勝利

ブンデスリーガの南北ダービーと言えば、バイエルン対ハンブルグでしたが、最近はバイエルン対ブレーメンの方がダービーに相応しい試合をしている気がします。結果から言うと3-2でアウェーのバイエルンがが勝利。拮抗した面白い試合だったようですが、バイエルンにとって、何よりの朗報はリベリーとロッベンが試合に復帰したこと。ロッベンは特点も挙げてます。この両翼が完全復帰すれば、こと攻撃に関してはチャンピオンズでも優勝候補に匹敵する陣容ではないでしょうか。問題は、やはり守備ですね。GK、センターバック、サイドバックすべてにおいて不安がありますし、選手層も厚いとは言えないだけに、ファンハールの采配の見せどころです。
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2010年01月21日

ヴォルフスブルグは監督を変えるべき

長谷部が所属していることで日本でも注目されている前年度ブンデス王者ヴォルフスブルグがどうもいけません。後半戦開幕もシュツットガルトに1-3で完敗。昨シーズンよりも戦力値は上がったと思われていただけに、意外な気もしますが、監督がフェーになると聞いた時点でこうなることは目に見えてました。彼は基本的に指導力、カリスマ性、分析力含めて優勝争いをするようなチームを率いる器ではないでしょう。ここまで酷い状況なのに戦術を変えようともしない。昨年、マガトの戦術でうまくいっていたのに、なぜそこまでしてポゼッションサッカーに拘るのか?選手の規律も緩んでいるようなことは長谷部も雑誌のインタビューで語っていました。とにかくフェーのような無能な監督はさっさと解雇すべきです。でも、後任がいないんだよな。
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2010年01月18日

ブンデスリーガ、後半戦開幕

ウィンターブレイクも終わって、ようやくブンデスも後半戦がスタート。やはり注目はヘルプトマイスターのレバークーゼンがこのまま首位を守るのか、それともバイエルンが巻き返すのか、はたまたシャルケやブレーメンといったところが優勝をかっさらうのか。混戦はいまやブンデスの代名詞。さて、まずはバイエルン。余剰戦力を整理し、ロッベンも復活。相手は曲者ホッフェンハイムでしたが、2-0の勝利。クローゼが今シーズン初?特点をあげるなど明るい話題も出てきて、巻き返しは期待できそう。一方のレバークーゼン、シャルケもしっかり勝利。レバークーゼンは前半戦のMVPの一人クロースの得点などで4-2とマインツに勝利。シャルケもクラニーの得点でニュルンベルクに1-0でしぶとく勝利。ブレーメンはフランクフルトに負けてもうた。5位のドルトムントまで首位から勝ち点5.まだまだ混戦が続きそうです。
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2010年01月12日

ブンデスリーガも間もなく後半戦へ

ブンデスリーガは冬休み中。他国リーグは継続して行われていますが、ブンデスはこのブレイク中に戦力やコンディションを整えられるので選手にとっては有難いじゃないでしょうか。チャンピオンズ、ヨーロッパ各カップ戦もトーナメントに入り、ドイツ勢はなかなか厳しい組み合わせですが、ぜひ頑張って1チームでも多く勝ち上がってほしいですね。注目はバルセロナ対シュツットガルト。100人中100人がバルサの勝利、しかも圧勝を予想するでしょう。私もそうです。願わくば、多くのサッカーファンが失望する大大番狂わせを演じてほしいです。
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2010年01月05日

バイエルン、人員整理開始

明けましておめでとうございます。
引越しの荷物もようやく片付き、ブログを再開しようかと思います。

バイエルンが余剰人員の整理に着手しました。ファンハールは以前から言及していたので、驚きはないですが。
まずはトニがローマへレンタル移籍。監督と合わないのでは仕方ないです。ファンハールの場合は、よくある事です。
バウムヨハンがシャルケへ。元々、能力はあるものの伸び悩みの感があった彼は中堅クラブで実績を積むことが大事でしょう。飛躍を期待します。
ブレーノとオットルがニュルンベルグへレンタル。共に伸び悩んでいるだけに、出場機会のあるチームへの移籍は良いんじゃないでしょうか。
さて、リベリは相変わらず怪我みたいですし、移籍の噂も絶えないですが、彼を引き留めることがバイエルンの欧州制覇への第一歩だと思います。
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2009年11月12日

ドイツ代表GK エンケよ永遠に

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?b=20091111-00000009-spnavi-socc
ドイツ代表GKエンケ選手が亡くなりました。報道では自殺ではないかとのことです。ワールドカップを来年に控え、正GKの座を争っていたエンケが自殺するなんて信じられませんでした。彼自身、鬱病を患い、カウンセリングを受けていたようですが、やはり2年前に娘さんを失った傷が癒えなかったのでしょうか。同じ子を持つ親として、わが子を失うことほど辛く悲しい事は無い事は想像に難くありません。もし、自分の同じ立場だったらと思えば、自殺はしてはいけないなんて軽々しく言えません。本当に辛かったのでしょうね。今は、安らかに天国で娘さんと過ごせたらいいねとしか言えないですが、残された奥さんと養子の事を思うと、切なさで胸が痛みます。
posted by イッチー at 12:48| Comment(0) | TrackBack(0) | ドイツ代表&ブンデスリーガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月06日

バイエルンミュンヘン、ワーストクラブ?

チャンピオンズリーグのグループリーグ第4節。バイエルン・ミュンヘンはボルドーをホームに迎え、0-2とまさかの完封負け。これで、グループリーグ突破はかなり難しくなった。厳しいグループではあったが、こんなに早く脱落の危機に陥るとは思わなかった。敗戦の理由はブットのお粗末な守備と、何ら創造性のない攻撃陣。リべリとロッベンがいないと本当に何にも出来ない。シュバは右足のミドルシュートしか脳がないのかな。ラームの右サイドバックって相手にとって脅威なのかな?高額払って取ったゴメスを始め、補強が悉く失敗しているね、今のところ。ファンボメルに拘るファンハールもどうかと思うけど、このままいけばワーストクラブ・オブ・ジ・イヤーは取れそうだね。
posted by イッチー at 21:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ドイツ代表&ブンデスリーガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月27日

レバークーゼン足止め

今シーズン、期待のクラブの一つであるレバークーゼンが中位に低迷するドルトムントをホームに迎えての1戦は1-1の引き分けに終わってしまいました。レナトとロルフェスを欠いた中盤にはクロースとLベンダーという期待の若手2人を起用(さすが、ハインケス)。ただ、ベンダーはまだしもクロースはまだまだ能力全開とはいかないようです。ドルトムントの守備が良かった(こちらも中盤にSベンダーとサヒンを起用)。キースリングがここに来てちょっと調子を落としているような気がするのは気のせいか(代表に選ばれないのが堪えているかも)。バルネッタは年々おとなしくなってきている気がする。ヒーピアの加入で守備陣の安定感は増した感があるので、あとは攻撃面での組織向上とスーパーな選手に若手の何人かが育ってくれれば、かなり面白いチームになりそうな気がします。ハンブルグが引き分けたおかげで首位に留まりましたが、この引き分けは痛いなあ。
posted by イッチー at 12:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ドイツ代表&ブンデスリーガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月14日

クローゼの意味深発言

バイエルン所属のドイツ代表FWクローゼが意味深な発言をしてます。バイエルンに満足していると前置きした上で、「僕には喜びと興味を感じる2つのクラブがあるんだ。イングランドではリヴァプールだね。イタリアではモウリーニョのインテルが好きだ。モウリーニョは偉大な監督だと思っているからね。」と発言しています。
一時期は3大リーグへの移籍が噂されたものの、結局バイエルンに移籍したクローゼも30歳を超え、移籍するなら今がラストチャンスかとは思います。バイエルンでもポジションを失いつつある彼が、何を思ってこういう発言をしたのか気になります。ただ、どちらのクラブに行ってもレギュラーは厳しそうな気がしますが。
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2009年10月13日

祝!ドイツ代表W杯出場決定

ロシアとのアウェーでの大一番に1-0で勝利し、見事本大会出場を決定しました。ヒヤヒヤもんの勝利ですが、ある意味ドイツらしさが出た試合でした。右サイドにボアテングを初起用する奇策に出るも、これが裏目に出て、後半退場処分を受ける始末。ポテンシャルは高いし、クラブでは実績を残している彼ですが、いきなりこの大一番で先発はちょっと気の毒だったかなと思います。この日はMVPはアドラーでしょうね。少なくとも2点は彼のお陰で助かったと思います。DF、GKはローテを組んでいるのか、試合ごとにスタメンが変わるレーヴ采配ですが、いい加減固定した方が良いと思うんですよね。連携面など含めて組織を固める時期だと思います。GKはアドラーで良いと思いますけどね。エジルはもう少しドリブルで仕掛けていいと思うけど、先輩方に遠慮してるのかな。とにかく、一安心。これからは優勝目指して頑張ってほしいです。
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2009年10月05日

翼を失ったバイエルン

チャンピオンズリーグ・ユベントス戦をホームで引き分けたバイエルン。この試合でバイエルンはリベリを怪我で失うことになった。ロッベンも1か月程の離脱。2人のワールドクラスを失ったバイエルンはケルン相手にホームで無得点ドロー。改めてこの2人の存在の大きさを感じたサポーターも多いはず。メンバー見れば、どこぞの国の代表選手ばかりだが、今のバイエルンはリベリとロッベンがいなければ、輝かしい実績を持っているにすぎないクラブになってしまう。さて、ファンハールよ、どうする?
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2009年09月29日

ブンデスリーガ第7節

早くも7節。今シーズンもブンデスは混戦模様です。その最大の原因は優勝候補筆頭のバイエルンが昨シーズン同様に出足で躓いていること。今節でもハンブルクに0-1で負けました。どうも攻守両面で上手くいっていない気がします。攻撃はリベリ、ロッベン頼み。この2人に合わせられる選手がいないのが辛い。ゴメスは完全に期待外れ。これじゃあ、3大リーグに行っても使えないわ。ハンブルクは新戦力のエリアが予想以上にフィット。彼のプレイの幅の広さは新しい武器になっています。レバークーゼンは何気に無敗で同勝ち点の2位。選手のノビシロはリーグ随一だけに楽しみ。そして、ホッフェンハイム。ここもまだまだこれからのチーム。逆にやっぱりなのヘルタと期待外れのシュツットガルト&ドルトムントは苦しい。しかし、バイエルンは大丈夫かいな。
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2009年09月25日

ヘルタの低迷

昨シーズンはまさかの躍進でELへの出場権を獲得したヘルタ・ベルリン。しかし、今シーズンは予想通りの低迷だ。6試合で勝ち点僅かに3の最下位。ELでも初戦ホームでベンツビルスという聞いた事もないクラブに引きわけ。どうもヘルタというのは継続性のないイメージが強い。良いシーズンの良く年は必ずと言っていいほど苦戦している。今回の原因は、昨シーズン躍進の立役者であるヴォロニンに加えて、パンテリッチまで放出。シーズン直前にラモスというコロンビア人FWを獲得したが、穴を埋めるまでに至っていない。ブンデスではそこそこの実績を残しているヴィホニアレクも一流というにはほど遠いレベルのFWで、ここまで無得点。シセロも怪我で離脱と泣きっ面に蜂状態。さらにここに来て、戦術家として昨シーズン高評価を受けていたファーブル監督に解雇の噂。(パンテリッチはファーブルを無策と酷評していたが)一国の首都のクラブがこの体たらくでは情けない。ヘタレなどと揶揄されても仕方がないが、監督解雇→一時期復調→翌シーズン再び低迷で監督解雇のサイクルがこのクラブというか、ブンデスの中堅クラブには多い気がする。堅実というイメージのドイツ人だが、ことクラブ運営に関しては、単なるケチなだけかな。
posted by イッチー at 16:26| Comment(1) | TrackBack(0) | ドイツ代表&ブンデスリーガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月14日

バイエルン圧勝

バイエルンがアウェーでドルトムントに1-5で逆転勝利。ゴメス、シュバ、リベリそしてミュラーが2得点。うーん、トニ、クローゼの出る幕はあるのだろうか。やはりリベリが入るとチームの雰囲気が変わる。システムは4-3-3でゴメス、ロッベン、オリッチの3トップ。中盤はそこにティモシュチュクで両サイドにアルティントップとシュバ。前半はダメでしたね。後半頭からリベリとミュラーが入ると流れがガラッと変わりました。攻撃の方は改善に向かっていると思います。課題の守備は、未だ?。デミチェリスが戻ってくれば改善されるでしょうかが、現メンバーで戦う事になると、チャンピオンズでは苦戦するかも。
posted by イッチー at 12:35| Comment(0) | TrackBack(0) | ドイツ代表&ブンデスリーガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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