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2009年07月07日

ジルコフがチェルシーに移籍

ロシア代表で、攻撃力に関しては世界屈指の左サイド・ジルコフが加入との事。MF、DFが出来るジルコフの加入は大きいでしょう。マルダに全幅の信頼はおけないだけに(故に彼を放出しなかったのは意外)、ジルコフで左サイドの攻撃力アップといったところでしょうか。(A・コールのバックアップになるし)チェルシーと言えば新監督アンチェロッティのもと、どういうサッカーをするのか。ミランでの采配を見る限り、ベテラン重視で、手堅いサッカーをするというイメージです。そういう意味では既定路線を踏襲という事ですかね。
posted by イッチー at 12:45| Comment(0) | TrackBack(0) | プレミアリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月06日

エトーもマンチェスターユナイッテド?

オーウェンがマンUに移籍したそうな。ここ数年、怪我もあってパっとしないですが、ぜひ元祖ワンダーボーイ復活となって欲しいものです。ただ、バルサのエトーに同じくマンU移籍の噂があり、もし獲得となるとオーウェンの出場機会は減るでしょうね。Cロナウド、テベスと入れ替わりでエトーとオーウェンか、エトーがプレミアで未知数なだけに、やや戦力減でしょうか。
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2009年06月10日

ベスト11 プレミアリーグ編

08-09ベスト11最終回のプレミアリーグ編です。今やお金も選手もプレミアに集まっている感があるだけに、選ぶのに悩みます。

GK:シュウォーツァー(フルハム)チーム躍進の立役者。安定感抜群

DF:右 G・ジョンソン(ポーツマス)今シーズン急成長。
  左 アルベロア(リバプール)DFならどこでもこなす貴重な戦力
  CB R・ファーディナンド、ビディッチ(共にマンチェスターU)
    リーグ最少失点の堅さはこの2人の存在

MF:ボランチ シャビ・アロンソ(リバプール)展開力・守備力兼備
  右 A・ヤング(アストン・ビラ)スピードスター。将来性抜群
  左 C・ロナウド(マンチェスターU)FWでもいいけど、やはり中    盤サイドが一番フィットしている気がする。
  トップ下 ジェラード(リバプール)世界屈指のMF

FW:アネルカ(チェルシー)得点王。シーズン通して頑張りました。
  F・トーレス(リバプール)怪我がなければ得点王取ってたでしょ              う。
個人的にはエッシェン(チェルシー)も入れたいんですが、取捨選択が難しい。
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2009年05月26日

ニューキャッスルが降格

映画「ゴール」で、主人公が最初に入団するクラブとして取り上げられている名門ニューキャッスルユナイテッドの降格が決まってしまいました。途中からクラブの象徴的存在シアラーが監督につきましたが、状況を変える事は出来ませんでした。メンバー見れば、オーウェン、アメオビ、マルティンス、ダフ、シスコなど錚々たるメンバーが揃っているんですが、中盤から後ろの組織を整える事が出来なかったのが降格の原因かなと思います。さて、選手はどうするんでしょうか?





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2009年04月20日

FAカップ、エバートンがマンUを下す

名門ながら、ここ数シーズンは中位争いが続いているエバートンが、FAカップ準決勝でPK戦の末、マンチェスターユナイテッドを下しました。とにかくプレミアリーグはここ数シーズンBIG4(マンU、チェルシー、リバプール、アーセナル)だけで優勝争いをし、優勝もマンUとチェルシーだけという結果が続いているだけに、BIG4に飽きてきたファンにとっては嬉しい限りです。
試合自体はマンUが主力を温存していたこともあり、お互い決定機の少ない凡戦でしたが、エバートンが決勝に進出したという事実が大事。
BIG4だけじゃないんだよ、プレミアはという事を証明したという意味で、意義深い試合だったと思います。
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2009年03月06日

マンC、今度はメッシかよ

金満クラブ、マンチェスターシティがバルセロナのメッシ獲得に138億円を用意しているとか。全く馬鹿げている。カカに振られたから今度はメッシかよ。ロビーニョは金に釣られて移籍したけど、みんながそうだと思わないでほしいね、このアラブ人オーナーは。監督の物色もしているらしく、ベンゲル、マラドーナらの名前が挙がっているらしい。とにかく金で人を寄せ集めてチームを作る典型ですね。昔からのシティファンの方に伺いたい。こんなクラブが理想ですか?ちなみに、メッシは現時点では生涯バルサでプレイしたいとの事。カカの言葉も含めてこの意味をアラブ人オーナーには考えてほしい。金儲けしか考えてない奴らには理解できないか。
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2009年02月17日

お帰りなさい、ガナーズ・エドゥアルド

アーセナルのクロアチア代表FWエドゥアルドが約1年ぶりに復帰、隠した相手とはいえ、見事2ゴールを挙げる活躍で、改めてその能力の高さを証明しました。思えば、昨シーズンのバーミンガム戦で、技術不足のイングランド人DFに悪質なタックルを受け、骨が見えるほどの重症を負わされた時は、選手生命も危ぶまれていました。クロアチア代表のエースとしてユーロでの活躍も期待されていただけに、本人にとっては本当に辛い1年だったと思います。
しかし、優秀な選手がこうしてピッチに戻ってこれた事は、一サッカーファンとして本当に喜ばしいことです。ぜひ、今後の活躍を祈っています。出来ればバーミンガム戦orイングランド代表戦で大活躍して欲しいですね。
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2009年02月13日

チェルシーにヒディング監督

スコラーリ監督は1年持ちませんでした。戦術家というよりも選手のモチベーションを上げて結果を出すタイプという噂もありましたが、結果的にはモチベーションが上がる所か空中分解の危機さえあるような気がします。ドログバは輝きを失い、デコも開幕当初の勢いはどこへやら。昨シーズン後半の獅子奮迅の活躍がみれないバラックは、どうも今の体制になってフィットしていない気がします。
果たしてヒディングマジックで復活するか?選手は揃っているだけに、あとは監督のさじ加減次第でしょう。
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2009年01月22日

チェルシーがロビーニョの獲得に・・・

動いているとの噂が。マンチェスター・シティに対して1700万ポンドの移籍金+マルダ+カルー+DF1人らしい。確かに、マルダはいらないと思うし、カルーもインパクト薄いけど、金の亡者ロビーニョにそこまで固執する必要あるのだろうか。確かにロビーニョは攻撃に変化をつけられるし、独力で状況を打開できる能力の高い選手。高齢化が進むチェルシーとしては、ぜひとも欲しい選手ではありますが…。スコラーリ監督の要望かもしれませんね。マルダとカルーと誰か分からないけどDF陣の選手の心境やいかに?

UEFA杯注目カードの記事が登録されていない。何故?チャンピオンズのビジャレアル対パナシナイコス戦のコメントも。何故?
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2008年10月28日

C・ロナウド、FIFA年間最優秀選手受賞

ポルトガルのロナウドが予想通り、FIFA年間最優秀選手に選ばれた。当然でしょうね。昨シーズンのチャンピオンズリーグの得点王&優勝、プレミアリーグ優勝、ゴールデンシュー獲得などチームへの貢献と同時にパフォーマンスも素晴らしかった。ポルトガル代表としては、EUROでは今一つだったが、随所にオッと思わせるプレイを披露。今、最も旬な選手の一人でしょう。ただ、凄いのはわかるんだけど、日本のマスコミの靡き方には、吐き気がするなあ。昨年はカカ(ACミラン)ばかりで、最近はロナウドばかり。他にも紹介すべき選手はいるのにね。来年はメッシばかりになるのかな。メディアもファンも見る目を養わないとね。(私も含め)
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2008年10月26日

トッテナム、ラモス監督解任

ついにスパーズのラモス監督が解任。セビージャ時代にはUEFAカップを2度取るなど、実績をあげていただけに、環境が変わるというのは難しいんだなあと、つくづく実感(裏を返せば、環境が変わって能力が開花することもあるということ。俺も環境を変えたいが、なかなか。実力ないからな)。後任にはポーツマスのレドナップ監督が候補らしい。実力者を擁するチームだけに、監督交代で浮上するかな。しかし、ラモス監督惜しいなあ。ブンデスのシュツットガルトあたりの監督をしてくれないかな。
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2008年09月25日

チェルシーのミネイロ

プレミアリーグのチェルシーがブラジル代表のミネイロを獲得したとのこと。昨シーズンまでブンデスリーガのヘルタに所属していましたが、これは的を得た補強だと思います。ヘルタではサイドで使われたりと起用法に疑問を感じましたが、ボランチのポジションに入った時は、非常に良い働きをしていました。華麗なテクニックがあるという印象はありませんが、良く動き、相手の攻撃の芽を摘む能力は高いと思います。怪我で離脱したエッシェンの穴が完全に埋まるとは思いませんが、中盤の守備力を補う点では効果的だと思います。問題はプレミアのスピードについてこれるかどうか。ブンデスとはプレイスピードが段違いですからねえ。
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2008年09月18日

マンチェスターユナイテッドはドロー

マンU(イングランド)はスペインのビジャレアルとまたしてもドロー。リーグ戦でもリバプールに逆転負けするなど、どうもいま一つ調子が上がってきていない感じです。C・ロナウド(ポルトガル代表)も後半途中出場しましたけど、まだベストではなさそうです。それにしてもビジャレアルはスペイン代表の2人(セナとカルソラ)をベンチに温存しておきながら、アウェーでマンUと引き分けるとは。やはり強そうです。久々にピレス(元フランス代表)を見ましたが、往年のキレは感じられないもののチャンスメーカーとしての能力は錆びてなさそう。チャンピオンズは全チームが1試合を終了しました。レアル(スペイン)、ユベントス(イタリア)、インテル(イタリア)と言った優勝候補は無難に勝利発進。我がバイエルンもアウェーで何とか勝利。ただ、内容はいま一つ。徐々に調子を上げていくことを信じてます。今夜はUEFA杯1回戦です。ドイツ勢、頑張れ!
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2008年09月09日

ロビーニョ騒動

ロビーニョ(ブラジル代表)のプレミアリーグ、マンチェスター・シティ移籍に関しては波紋を呼んでますね。否定的な意見(セスクやデコ)もあれば、肯定的意見もあって人それぞれですが、皆さんはどう思ってらっしゃいますか?結局、移籍先の決め手は、本人のコメントから推測するにお金だったようです。C・ロナウド(ポルトガル代表)獲得ためのトレード要員にされた事が引き金といっていたので、レアルを出たいと言うのも仕方ないかと思っていましたが、シティを選んだ時点で、なーんだ金かと思っちゃいました。最近のプレミアリーグの金に糸目をつけない選手獲得に、ある種の危惧を抱いています。金儲けの手段になり下がったイングランドサッカーは、まさにバブル。人気もバブル。今、プレミア好きと言っている人の中に、昔から好き、好きなクラブについて多くを語れる人ってどの位いるんでしょうね?早く、まとまな状態に戻ってほしいです。ロビーニョ程度に60億って・・・。
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2008年02月26日

アーセナル・ダ・シウヴァ重傷

先日のサッカー・プレミアリーグのアーセナル対バーミンガム戦において、ダ・シウヴァ選手がテイラー選手の悪質?タックルによって
足首骨折の重傷を負いました。テレビで見た感じでは、明らかに引っ掛けに行っていて、ボールを取るよりも相手を止めるための様に見えました。骨が飛び出していたとの噂もあり、選手生命を絶たれる可能性があるとも。EUROを控えていたこともあり、クロアチア代表としてもエースの長期離脱は痛手です。思うに、こういう悪質なファウルをする選手には長期の出場停止処分も必要ではないでしょうか?
技術不足を悪質なファウルで補おうとする事に対して、プロ意識が高いなどと言うのは、本末転倒。プロなら技術で勝負しろと言いたい。
ダ・シウヴァ選手の早期復活を祈ります。
posted by イッチー at 21:28| Comment(0) | TrackBack(0) | プレミアリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月01日

マンチェスター・U対チェルシーを見て

プレミアの首位攻防、マンU対チェルシーを見たけど、レベルの高い、いい試合でした。それにしても、前評判は今ひとつだったマンUがこれほど強いとは思いませんでした。ギグス(ウェールズ代表)とC・ロナウド(ポルトガル代表)の両サイド、スコールズとキャリック(イングランド代表)のセンターは見事に機能してたと思います。一方のチャルシーはバラック(ドイツ代表)がいまだにフィットしていない感じ。彼が機能しだすと磐石なんだけど、今は彼がいないの方がチームの動きが良く感じられるのは皮肉なもんです。マンUは大きな怪我人などが出ない限り、このまま行きそうな感じです。
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2006年10月26日

リバプールが調子出ない

マンチェスター・ユナイテッドにも完敗したレッズ。今シーズンは大型補強で優勝候補チェルシーの対抗馬にも押されていただけに以外だ。原因は何だろう?自分はブラックバーン戦とマンU戦の2試合を見ただけですが、それで感じたのは、新戦力がフィットしていない、ルイス・ガルシアとシャビ・アロンソのスペイン代表コンビにキレが感じられない。守備陣に粘り強さがない。という3点。一番目に関してはチェルシーにも言える事ですが、ドログバの活躍(シェフチェンコ加入による効果だと思います)と厚い選手層で負を補っています。残念ながらリバプールはそれがない。2番目に関しては2人のコンディションの問題なのでしょうか?だとすれば、休ませる事も手かな。3番目は、フィンランド代表のヒーピアの後継者を早く見つけることです。このままで終わるとは思えませんが、ベニテス監督の力量が問われるシーズンになりそうです。
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2006年10月03日

アーセナルとチェルシー

先週のリーグ戦、チャールトン対アーセナル、チェルシー対アストン・ヴィラを見ました。アーセナルは調子を上げてきた感じがしました。これまではパスを繋ぐ事に拘りすぎてシュートが打ててなかったですが、この試合ではミドルを打つなど積極性が見えてきました。アンリ(フランス代表)のコンディションはまだ本調子ではなさそうですが、ファン・ペルシー(オランダ代表)は2ゴール(しかもどちらも素晴らしいゴール)を上げて調子は上向き。ロシツキ(チェコ代表)も攻撃に変化をもたらせる存在になりつつあります。DF陣も安定していますし、これでセンデロス(スイス代表)が戻ってくれば安泰かなと。心配はギャラス(フランス代表)がいつまでサイドバックでの起用に我慢できるか。どちらにしても、これから順位を上げてくるでしょう。一方のチェルシーは好調のヴィラとホームで引き分け。昨シーズンの圧倒的な強さを感じません。エッシェン(ガーナ代表)とドログバ(コートジボアール代表)は好調ですが、他の選手がイマイチ。特に新加入の4人(シェフチェンコ、バラック、カルー、ミケル)がまだフィットしていないのが痛いですね。そのうち慣れてくると思いますが、もしこのまま終わるとしたら・・・。今後も注目していきます。
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2006年09月19日

プレミアリーグ ウエストハム対ニューキャッスル

移籍期限ギリギリで決まった大型移籍、ウエストハムのテベスとマスケラーノ(アルゼンチン代表)とニューキャッスルのマルティンス(ナイジェリア代表)が出場したプレミアリーグの試合を見ました。正直、3人ともまだフィットしていないなという感じでした。テベスはフリーキックで見せ場を作りましたが、ドリブル突破からのシュートというシーンはあまり見られず、周りに合わせようとする姿勢を強く感じました。マスケラーノもw杯で見せた攻守の繋ぎでの存在感を感じられませんでした。マルティンスはインテル時代の爆発的な攻撃力とまでは行きませんが、得点もしましたし、オーウェン(イングランド代表)の穴は埋めてくれそうです。3人とも、早いプレミアのペースに合うには多少の時間がかかるでしょうが、一流選手ですし、そんなに時間はかからないと思います。素晴らしいプレイを期待したいところです。
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2006年09月12日

アーセナルまた勝てない

アーセナル対ミドルズブラを見ましたが、どうもアーセナルはいかんですね。パスを繋ぐサッカーが特徴なのは分かりますが、その事に拘りすぎている気がします。ミドルシュートもないし、パワープレイも出来ない。打てるとこで打たずにパスを回す悪い循環に陥っている気がしてなりません。新加入のロシツキー(チェコ代表)もフィットするのに時間がかかりそうだし、ファンペルシー(オランダ代表)は代表での切れ味がまだアーセナルでは出せていない気がします。ギャラス(フランス代表)が入った事で経験不足のDF陣に落ち着きが戻ってくるでしょうし、ジュリオ・バティスタ(ブラジル代表)の加入は中盤のオプションが増えました。戦力的には申し分ないだけに、あとは勝利が必要です。でも、昨シーズンと同じように、チャンピオンズではいい線いくかもしれませんね。
posted by イッチー at 12:37| Comment(0) | TrackBack(0) | プレミアリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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