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2009年05月08日

UEFAカップ決勝カード決まる

決勝はブレーメン対シャフタールの対戦となりました。第1戦、ホームでハンブルグに負けていたブレーメンがアウェーで3-2と見事な逆転勝利。しかし、本当に良く分からないチームです。決勝はシャフタール有利と言わざる得ないでしょう。ブレーメンは累積でエースのジエゴが欠場。何だかんだ言ってジエゴはブレーメンで唯一のワールドクラス。違いを生み出せる彼がいないのは痛い。守備を固めてカウンターなどといった戦術変更はブレーメンには出来ませんから、シャフタールはじっくり守って浅いブレーメンのバックラインの裏をつけば得点はさほど難しくないでしょう。エジルがジエゴの穴を埋める活躍が出来れば話は違ってきますが、どうなるやら。

2009年05月07日

決勝はマンU対バルセロナ

多くのサッカーファンが望んだとおり(予想したとおり)の決勝カードとなりました。連覇を狙うマンチェスターユナイテッドはアーセナルにアウェーで1-3と力の差を見せつけ、バルサはロスタイムに起死回生の同点ゴールでチェルシーを下し、プレミア勢同士の決勝を見事に阻みました。共にタレントが豊富で攻撃的ですし、本当に楽しみな1戦です。日本のマスコミでは、早くもメッシ対ロナウドなどと煽っていますが、本当にレベルが低いというか、サッカーは個人スポーツ出ない事を知らないんですかね?
勝敗の行方は中盤を制するのはどちらかという事でしょう。堅守を誇るチェルシーでさえバルサのパス回しには苦労していました。チェルシーよりは中盤の守備は弱いと感じるマンUがどう対応するのか見ものです。サイドの攻防も見ものですね。ロナウド対アウベスのマッチアップはワクワクします。とにかく、両クラブともベストメンバーで試合に臨んで欲しい。

2009年05月01日

やはりマンチェスターユナイテッドなのか

チャンピオンズリーグ準決勝のマンUとアーセナルの1戦は1-0でホームのマンUが勝利。1点差なので、まだ分からないが、けが人の多さが気になるアーセナルに対して、マンUは十分な戦力を保持。引き気味にしてアーセナルの焦りを誘いつつ、スキがあればカウンターというやり方でも十分勝機はあると思います。個人的にはアーセナル対バルセロナという美しいサッカーをするクラブ同士の決勝を望んでいますが、さてどうなるやら。
UEFAカップの準決勝もあり、注目のドイツ対決はアウェーのハンブルグが勝利。ドイツカップの借りを返した形になりました。バランスを考えればブレーメンがドイツカップ優勝、ハンブルグがUEFAカップ優勝が理想的なのですが、こちらもどうなるやら。

2009年04月30日

バルセロナ対チェルシーは引き分け

予想以上にチェルシーが守備的だったので、内容的にはバルサが一方的に攻めているような試合でしたね。ある程度守備的になるのは仕方ないにしても、あそこまで引くとは思っていませんでした。それでも決定的なチャンスを作るバルセロナは、本当にすごい。エトーやメッシをずっと抑え続けるのは無理だなと改めて思いました。この日はチェルシーGKのツェフは良かったので、無得点でしたが、アウェーの2ndでも十分得点の可能性は感じさせました。チェルシーは次のホームはアウェーゴールの恐怖に怯えながら攻める事になるでしょう。現時点はどちらが有利とは全く言えない状況ですね。今回の試合を見たが限りでは、バルサが決勝に進むに相応しいサッカーをしてました。

2009年04月28日

バルセロナ対チェルシー 

全世界のサッカーファンが注目している(楽しみにしている)と言っても過言ではない1戦が本日あります。この試合に関心がない奴は、サッカーファンを名乗る事を止めた方がいい。私もドイツファンですが、このカードは楽しみでしょうがありません。見どころは色々とありますが、敢えて3つを挙げてみます(個人的意見)。

1.バルサ攻撃陣対チェルシー守備陣・・・これが最大の見所であるのは疑いないと思います。メッシ、エトー、アンリに加えて、2列目からもシャビ、イニエスタ、更に右サイドバックのアウベスと攻撃の起点、パターンは豊富で、チェルシー守備陣も的を絞れないでしょう。バイエルンが第二戦で見せたように、中盤から激しくプレスをかけて、相手に自由にボールを回させない事。そうしないとバイエルンの二の舞になりかねませんよ、チェルシーは。ただ、チェルシーDF陣はやや不安。カルバーリョは間に合うのか?コールの穴を誰が埋めるのか?
2.ドログバ対バルサCB・・・必ずしも高くないバルサDF陣。スピードに関してもやや不安。対するドログバは調子を上げてきており、彼が絶好調ならピケ、マルケス、プジョルといったCB陣でも止めるのは難しいでしょう。ボールを奪った時点で即ドログバに預け、彼がそのまま決めるか、ランパード、バラックあたりがフォローするような形がメインになるのではないでしょうか。アネルカを併用するかどうかも注目です。
3.監督対決・・・嫌でもその存在が気になるチェルシーのヒディング監督。ここまで、ほぼ完璧のサッカーを見せているバルセロナのグアルディオラ監督。歴戦の名将と新進気鋭の若手監督の采配も見どころです。

とにかく、至福の180分(2試合)を楽しみたい。まずはカンプノウ。

2009年04月23日

バルサ、強すぎる。

リーガ・エスパニョーラ、首位バルサと3位セビージャの対戦。4-0でバルサが圧勝でした。リーグを面白くするためにもセビージャの健闘を期待したのですが。バルサはメッシ、プジョルを温存。セビージャもアドリアーノ、バロップが出場停止。カヌーテ、ドゥシェル、レナトもベンチスタート。守備的にという事でロマリッチとマレスカが中盤の底に入ったのですが、バルサには全くの無力でした。この試合のMVPはイニエスタでしょうね。本当にいい選手です。もし、バイエルンがリベリをバルサに取られるなら、フレブよりもイニエスタが欲しい。もっとも、バルサは彼を放出する事はあり得ないですが。今のバルサは能力の高いワールドクラスの選手たちが見事なハーモニーで攻撃するのですから、止めようがないですよ。チェルシー戦がいよいよ楽しみ。その前にクラシコがありますね。こちらも楽しみ。チャンピオンズリーグでバルサに力の差を見せつけられたバイエルン。ドイツファンの私にとっては予想していたとはいえ、かなりショックでした。が、バルサの強さは桁違いで、バイエルンの不甲斐なさ(大部分はクリンスマンの無策によるものと言われているが)もあるが、完敗したのはバイエルンが弱いという訳では無いんだという事を改めて思い知らされました。

2009年04月17日

UEFAカップ、ベスト4が決定

準決勝はディナモ・キエフ対シャフタール・ドネツク(共にウクライナ)、ハンブルガーSV対ベルダー・ブレーメン(共にドイツ勢)の同国対決になりました。これで決勝はウクライナ対ドイツに決定。チャンピオンズはプレミア勢が幅を利かせてますが、こちらは多様性があって面白い(去年はロシア、ドイツ、スコットランド、イタリアのクラブがベスト4でした)。
ハンブルグは相手の攻撃にかなりハラハラ状態でしたが、よく粘りました。ブレーメンも3-1で前半を終えた時はヤバいと思いましたが、やっぱりジエゴが決めてくれました(PKを外したのは戴けないですが)。一方のウクライナ勢は共にフランスの強豪をねじ伏せたと言う感じです。強いです。スピードとパワーのウクライナサッカーに南米の技術と創造性が融合した感があります。日本ではほとんど取り上げられていませんが、こちらも注目です。

2009年04月16日

やはりマンUとアーセナルか

チャンピオンズ準々決勝2ndレグ残りの2試合があり、マンチェスターユナイテッドとアーセナルが勝ちました。アーセナルは見事な勝利。特に1点目のセスク→ウォルコットの特点は素晴らしかったです。お互い相手を信頼しているからこそ、そして確かな技術と創造性を備えているからこそ生まれた得点だったと思います。
マンUもC・ロナウドの強烈ミドルで先制してから冷静にポルトの攻撃をいなしていた感がありました。これでベスト4にプレミア勢が3チーム。正直、毎年同じカードで新鮮味がなくなってきていると感じるのは私だけでしょうか?

2009年04月15日

バイエルン敗退、リバプールは・・・

バイエルンはホームでバルサと1-1のドロー。前半のチャンスに1点でも取っていれば、違った展開になっていたかもしれません(もっとも、バイエルンが勝ち抜けるとは思いませんが)。リベリはバルサでプレイしたいと公言しているようです。前から分かっていた事ではありますが、バルサと試合をして、ますますその思いが強くなったのでしょう。確かに、リベリの能力を持ってすればバルサでもスタメンは勝ちとれるでしょうし、高いレベルでサッカーが出来る楽しみがあるでしょう。バイエルンも所詮は3大リーグへの選手供給クラブでしたかないのか。
一方、チェルシー対リバプールは壮絶な1戦でした。まさに死闘。リバプールが2点先制した時は、ひょっとして大逆転勝ちがあるんではないかと思いましたが、流石はチェルシー。大一番、しかも悪い流れの中で強豪相手に、ドログバ、ランパードと決めるべき人がきっちり結果を出す。こういうのがワールドクラスって言うんでしょうね。そうなると、ドイツ人にはワールドクラスはいないな。

2009年04月14日

バイエルン対バルサ、チェルシー対リバプールの行方

今晩、チャンピオンズリーグ準々決勝2ndレグが行われます。
バイエルン、リバプール共にかなり厳しい状況です。まずはバイエルン。勝ち抜けは不可能と断言していいでしょう。あとはプライドの問題。勝つことが大前提で、かつ内容も求められるでしょう。もし、万が一負ける事があったら、来シーズンはかなりチームが変わる事になるでしょうね。チームのカギはやはりリベリ。バルサ移籍希望とも言われているリベリにしてみれば、自分の価値を示すためにも、かなり頑張ると思います。あとは怪我から復帰してくるルシオとラーム。彼等が復帰する事でDFラインは安定感が増すはず。とにかく意地を見せてほしい。一方、リバプールですが、こちらはまだ可能性があります。イスタンブールでミラン相手に奇跡を演じて見せたリバプールならば、2点差をひっくり返す事は可能なはず。トーレスも調子がいいみたいですし、とにかく先制点が欲しい所。個人的にはバラックのゴールでチェルシー勝利が希望です。とにかく、今夜が楽しみです。

2009年04月13日

UEFA杯、ドイツ勢が

共にホームで3-1で勝利。(ハンブルグが金満シティに、ブレーメンはウディネーゼに)ハンブルグは先制されながらも、終始ペースを握っての逆転勝ちで、非常に力強さを感じました。タレント力はシティの方が上だと思いますが、チームとしてのパフォーマンスはハンブルグが上でしたね。第二戦はアウェーですが、まずは相手のペースに乗らないこと。プレミアの早いペースで試合に入ってしまうと、おそらくブンデス勢に勝機はないでしょうから。ロビーニョに自由にやらせない事も大事です。一方のブレーメンはアウェーゴールを許してしまったのは嫌な終わり方。守備が万全ではない上、引いて守るというサッカーが出来ないチームだけに第二戦は不安です。自分たちのサッカーを徹底する事で勝機が見えてくるでしょう。今シーズン限りでブレーメンを出ていきそうなジエゴが大きな置土産をしてくれる事を期待しています。

2009年04月11日

チェルシー、アンフィールドでリバプールに

チェルシーが敵地でリバプールに3-1で勝利。チャンピオンズでリーグ戦2敗の借りをきっちり返しましたね。カップ戦で無類の強さを発揮するリバプールですが、今回は厳しそうです。3点のうち2点はセットプレーですが、守りに入ったときのリバプールの守備は本当に堅いですから、これは有効な作戦でした。空中戦が得意な選手がチェルシーには揃ってますしね。2ndレグでは、チェルシーは、まずは守備をしっかり固めてカウンターという得意の戦術でいいと思います。バラックを下げて、ミケル、エッシェンのダブルボランチでも良いのではないでしょうか。これで準決勝のカードはバルサ対チェルシーの可能性が高くなりました。ライカールト、モウリーニョ体制のときの激闘が思い起こされます。バイエルンを粉砕したバルサ攻撃陣に対してチェルシーがどう対応するのか?見ものです。(対戦が決まったわけではありませんが)

2009年04月09日

バイエルン崩壊、バルサ強し

4-0とバルサの圧勝。バイエルンは得点どころか決定的なチャンスさえも作れませんでした。逆にバルサはあと2、3点は取れてたかも。とにかくレベルが違いすぎます。バルサはパスもドリブルもフリーの動きも各選手が自由にペースを変える事が出来、しかも連動してます。まさに自由自在。中盤を5枚にして守備を厚くしたつもりだったバイエルンですが、とにかくボール保持者に当たれない、着いていけない。練習のようにボールを回されるのを見て、ユーロ決勝のスペイン対ドイツを思い出しました。フィジカル、組織も大事ですが、やはり、まずは選手の質だなと、改めて思い知らされた1戦でした。バイエルンの勝ち抜けは、ほぼ0%。せめてホーム第二戦は意地を見せてください。試合後、アンリと話していたリベリ。バルサの内情なんかを聞いていたのですかね。やはり移籍?

2009年04月08日

ポルト大健闘

マンUの勝利を予想していましたが、見事にポルトが終了間際に同点に追いつきました。先制したものバックパスをさらわれて同点とされ、終了後5分前にルーニー→テベスの見事な連携で勝ち越し点を取られ、万事休すかと思いましたが、見事な粘りです。これで第二戦が楽しみです。それでもマンUが有利の気がします。頑張れポルト。

2009年04月07日

チャンピオンズリーグ、いよいよベスト8

今日はビジャレアル対アーセナル、マンチャスターユナイテッド対ポルトの2試合。前者は楽しみな1戦です。ともに攻撃はパス主体で流れるような攻撃を見せてくれます。残念なのはビジャレアルのスペイン代表カソルラが怪我で出場しないこと。彼の個人技は大きな魅力だったんですが・・・。アーセナルはリーグ優勝は絶望的ですが、チャンピオンズ出場権をめぐって熾烈な戦いをしているだけに、コンディション的にどうか。ファンペルシも欠場みたいですが、セスクが戻ってきて両チーム互角。個人的にはビジャレアル。マンU対ポルトは圧倒的にマンU。攻守バランスが良く、選手層も厚いので堅いでしょう。湯唯一怖いのは油断と怪我、カードでしょうか。もし、ポルトが勝ったら・・・嬉しいねえ。

2009年04月05日

バイエルン、まさかの大敗

バイエルンミュンヘンがヴォルフスブルグにまさかの大敗。試合を見たわけではないので、コメントのしようがありませんが、バルサとの大一番を前に不安です。主力を温存したのか?といっても温存するほどの選手層は、今のバイエルンにはないはず。現在発売中のWSDには、クリンスマン監督と選手との間に溝があるとの記事もあり、ますます不安。バルサ戦では違うバイエルンが見れることを期待します。

2009年03月24日

UEFA杯ベスト8 ドイツ勢は

ハンブルグが奇跡の逆転勝利でベスト8進出。しかし、次の相手はマンチェスター・シティ。またもや強敵。けが人続出、優勝争いをしているHSVにとって、このカップ戦に集中できるシティは厳しい。タレント力では残った8チームの中で間違いなくNo.1のシティ。HSVはここらが限界か。ブレーメンはウディネーゼ。イタリア代表2Topを擁する好チーム。相変わらず不安定なブレーメンはキツイがシーズン後移籍が噂されるジエゴが存在価値を高めようと奮起。ピサロもレンタル期間終了後の身の振り方に有利に働くよう頑張ると思うので、ここはブレーメンが勝ち抜け。残り2カードはフランス勢対ウクライナ勢。仲良く1勝1敗で1チームづつ残るで良いんじゃない。個人的にはマルセイユとディナモの勝ち抜けを期待しています。

2009年03月23日

チャンピオンズ、UEFAベスト8決まる

チャンピオンズリーグの準々決勝の組み合わせが決まりました。
我がバイエルンはよりによってバルセロナ。過去の対戦成績は3勝1分けと分が良いんですが、今の戦力を考えるとバルサ優位は紛れもない事実。バイエルン、来年頑張ろう。他にはマンチェスター・ユナイテッドはポルト。ポルトも強いですが、今のマンUだとね。アーセナルはビジャレアル。これもアーセナルにとっては吉となる組み合わせだと思います。ビジャレアルも良いチームですが、怖さはないと思います。そしてリバプール対チェルシー。またかという感じ。この組み合わせで思うのは、またプレミアがベスト4に3チーム残る可能性があるという事。正直、マンネリ化している気がするのは私だけでしょうか。UEFAの組み合わせに関しては次回に。

2009年03月16日

UEFAカップ1stレグ

チャンピオンズはベスト8が出そろいましたが、UEFA杯の方は今週決まります。まずはドイツ勢。ブレーメンはホームでサンテティエンヌに1-0辛勝。けが人も多いし、予断を許しません。ハンブルグはホームでガラタサライに1-1引き分け。これは厳しい。アウェーゴールを取られたのも痛い。両チームの勝ち上がりを期待したいです。この他は前回王者ゼニトはウディネーゼにアウェーで0-2と完敗。可能性があるとは言え、厳しくなりました。マンチェスター・シティはオールボーに2-0で快勝。やはり優勝候補か。マルセイユはアヤックスに2-1と微妙なスコア。アヤックスに逆転の可能性あり。ディナモ・キエフ、チェスカ・モスクワともに1-0で勝利でブレーメン同様に予断を許しません。個人的な勝ち上がり希望チームはブレーメン、ハンブルグ、オールボー、アヤックス、ウディネーゼ、メタリスト、シャフタール、PSG。嫌いなシティとロシア勢には消えて欲しい。

2009年03月13日

チャンピオンズリーグ、ベスト8決定

大方の予想通り、プレミア勢が4つ残った。私の予想ではチェルシーは消えるかなと思ったけど、ドログバが復調の気配をみせてくるとなると、経験豊富な選手が多いだけに優勝候補にも上がってくるかも。プレミア以外ではスペインのバルセロナとビジャレアル(アトレティコはやはり負けてしまった)、ポルトガルのポルト、そしてバイエルン。組み合わせにもよりますが、優勝候補はバルセロナとマンUが2強で、リバプールとチェルシーが追うという序列でしょうか。この4強が潰し合う組み合わせになれば、残りの4チームにも可能性が出てきますが。バイエルンとしてはポルトかビジャレアルが理想ですね。
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