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2011年12月16日

CL1回戦組み合わせ

リヨン対APOEL
ナポリ対チェルシー
ミラン対アーセナル
バーゼル対バイエルン・ミュンヘン
レヴァークーゼン対バルセロナ
CSKAモスクワ対レアル・マドリー
ゼニト対ベンフィカ
マルセイユ対インテル
例年に比べると、小粒なクラブが多い気が。
レヴァクーはよりによってバルサとは運が
悪すぎる。ベストメンバーでも勝てないで
しょうね。いや、大番狂わせをやって欲しい。
バイエルンは油断と主力の怪我さえ無ければ
勝てる。アーセナル対ミラン、チェルシー対
ナポリはサッカー好きとして是非見たい。
リヨン対アポエル?グループリーグっすか?
プラティニの策略か?二つともベスト8に値
しないでしょ。

EL1回戦組み合わせ

ポルト(ポルトガル)対マンチェスター・シティ(イングランド)

アヤックス(オランダ)対マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)

ロコモティフ・モスクワ(ロシア)対アスレチック・ビルバオ(スペイン)

ザルツブルク(オーストリア)対メタリスト(ウクライナ)

ストーク・シティ(イングランド)対バレンシア(スペイン)

ルビン・カザン(ロシア)対オリンピアコス(ギリシャ)

AZ(オランダ)対アンデルレヒト(ベルギー)

ラツィオ(イタリア)対アトレティコ・マドリー(スペイン)

ステアウア・ブカレスト(ルーマニア)対トゥエンテ(オランダ)

ビクトリア・プルゼニ(チェコ)対シャルケ(ドイツ)

ビスワ・クラクフ(ポーランド)対スタンダール・リエージュ(ベルギー)

ブラガ(ポルトガル)対ベジクタシュ(トルコ)

ウディネーゼ(イタリア)対PAOK(ギリシャ)

トラブゾンスポル(トルコ)対PSV(オランダ)

ハノーファー(ドイツ)対クラブ・ブリュージュ(ベルギー)

レギア・ワルシャワ(ポーランド)対スポルティング・リスボン(ポルトガル)
ドイツ勢はまずますの組み合わせですね。勝てない相手じゃない。他を見ると魅力的なカードが目白押し。特にポルト対シティ、ラツィオ対アトレティコは見たいですね。CLの某カードより断然レベル高そう。

2011年12月06日

2013欧州選手権

Euro2012の組み合わせ抽選会が行われました
【グループA】ポーランド/ギリシャ/ロシア/チェコ
【グループB】オランダ/デンマーク/ドイツ/ポルトガル
【グループC】 スペイン/イタリア/アイルランド/クロアチア
【グループD】ウクライナ/スウェーデン/フランス/イングランド
Aのレベルは予選と見間違うレベルですな。Bは激戦区。デンマークも日本に負けるという醜態さらした時より選手も代わり、登り調子で侮れません。ドイツは一位通過がノルマです。C,Dは共に有力国と実力国がバランス良く入って、面白い組み合わせですね。予想は開幕直前にしたいと思います。

posted by イッチー at 19:22| Comment(0) | TrackBack(0) | ワールドカップ、ユーロetc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013欧州選手権

Euro2012の組み合わせ抽選会が行われましたね。
一応、結果書いておきます・・・。

【グループA】
ポーランド/ギリシャ/ロシア/チェコ

【グループB】
オランダ/デンマーク/ドイツ/ポルトガル

【グループC】
スペイン/イタリア/アイルランド/クロアチア

【グループD】
ウクライナ/スウェーデン/フランス/イングランド
posted by イッチー at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ワールドカップ、ユーロetc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月14日

EURO2012予選終了

予選が終わり、本大会出場国とプレーオフの組み合わせが決まりました。
組み合わせは、
euro 2012
UEFAは13日、EURO2012予選プレーオフの組み合わせ抽選会を行った。4年前の因縁の対決も実現する。

EURO予選プレーオフは、予選グループリーグを2位で終えたチームのうち、最も良い成績を残したスウェーデンを除く8チームが参加。ランキング上位4チームと下位4チームに分けられて抽選が行われ、ホーム&アウェー形式の勝負で残り4つの出場チームが決まる。

今回決まった対戦カードで注目を集めたのは、トルコ対クロアチアだ。両国はEURO2008の準々決勝で激突して、PK戦の末にトルコが勝利している。また、あと一歩でグループ首位通過を逃したポルトガルは、2010年ワールドカップ欧州予選プレーオフでも対戦したボスニア・ヘルツェゴビナとぶつかることになった。

プレーオフは、11月11日と12日にファーストレグが行われ、同15日にセカンドレグが開催される。対戦カードは以下のとおり。

予選が終わり、プレーオフの組み合わせが決まりました。
トルコ 対 クロアチア
エストニア 対 アイルランド
チェコ 対 モンテネグロ
ボスニア・ヘルツェゴビナ 対 ポルトガル
一番上は、実力拮抗の強豪同士で、激戦が予想されます。
すでに本大会出場が決まっているのは、イタリア、イングランド、オランダ、ギリシャ、スウェーデン、スペイン、デンマーク、フランス、ロシア、開催国のウクライナとポーランド。そして我が心の母国ドイ
ツ。ドイツには絶対スペインを倒して優勝して欲しい。
なお、本大会の組み合わせ抽選会は、12月2日に行われる予定だ。
posted by イッチー at 12:14| Comment(0) | TrackBack(0) | ワールドカップ、ユーロetc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月02日

ナポリ復権の予感

今節、インテルを3-0で破ったナポリ。80年代マラドーナを擁してスクデットを獲得した時のような輝きを感じます。カバーニ、ハムシク、ラベッシの攻撃陣は魅力的、守備はイタリアらしく組織的で手堅い。レギュラー陣を維持出来れば黄金期の到来も来そうな予感です。ミラノ勢に
posted by イッチー at 08:11| Comment(0) | TrackBack(0) | セリエA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月30日

ドイツ勢EL第2節

シャルケ、ハノーファー共に見事勝利。シャルケは今の所監督辞任の影響は見られませんね。むしろフラード等不遇だった選手にも出場機会ができて良い感じです。ハノーファーは薄い選手層で良くやっていると思います。コナンが昨シーズンのような調子になってくれば、突破の確率も上がるでしょう。
posted by イッチー at 08:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月29日

ドイツ勢CL2試合を終えて

バイエルンは死のグループに入りましたが、連勝と流石の結果。内容も良いです。怖いのは怪我位でしょうか。特にリベリ。レバクーはバレンシアとの2試合がポイントですね。突破の可能性は40%でしょうか。ドルトムントは早くも崖っぷち。内容が悪いです。シャヒン、バリオスの代役が居ません。補強のミスが響いてます。突破は30%かな。
posted by イッチー at 18:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月25日

ボージャンがローマへ

バルサのボージャンがローマへ移籍するそうです。
ここ数年、期待されていたほどの成長の上積みが
感じられなかっただけに、この移籍は本人にとって
は良いかもしれません。

ただ、守備重視のセリエでどこまで出来るかは分かり
ませんが、彼のポテンシャルを持ってすればブレイク
も十分ありえると思います。

バルサはしっかり買い戻しのオプションをつけている
辺りが、その辺を物語っていると思います。

個人的にはブンデスに来て欲しかった。
レンタルで良いので、シュールレの抜けたマインツ
あたりに来れば、常時スタメンは約束されるような
ものなんですけどね。
posted by イッチー at 06:30| Comment(0) | TrackBack(0) | セリエA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月23日

ボルシアMGの復活を願う

70年代、バイエルンと共にブンデスリーガの覇権を争っていた
名門ボルシアMG。ボルシアと言えばドルトムントではなく、
メンヘングランドバッハ(MG)と言うのがドイツサッカー
ファンでは常識(だと思う)。

しかし、90年代以降はさっぱり表舞台から遠ざかっています。
かつて、攻撃サッカーの殿堂と言われたボルシアMGもいまや
残留争いの常連となってしまっています。
では、ボルシアの完全復活は無理なのか?
私の感想は可能、ただし、フロントと現場が長期的な視点で
クラブを運営する事が大前提。そのためにもまずは監督。

とにかくコロコロ監督が代わるブンデスですが、ボルシアも
その例にもれません。加えて外野もうるさいと来てます。
昨シーズン途中から監督に就任したファブルは悪い監督とは
思いませんが、長期政権を任せれるほどの監督とは思えない
ですね。

そして、選手。希望の星、ロイスが残留しそうなのは救いで
すが、アランゴ、ダンテと言った実力者には移籍の噂が絶え
ません。彼ら以外は小粒感が否めない上に、有望な若手の
宝庫と言えるほどの選手もいません。まずは上の3人以外で、
伸びしろが無く、実績も乏しい中堅、ベテランの放出と有望
な若手の獲得によって下地を作る事が先決でしょう。
ロイス、ヘアマン、ノルトヴァイト、ベッカー、ヤンチュケ
等の若手をどこまでファブル監督が我慢して起用するかで
来シーズン以降のボルシアの未来が見える気がします。
posted by イッチー at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ドイツ代表&ブンデスリーガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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